yoshibaの6L6族の5881/KT-66アンプ 紹介

古き良き時代の香りと未来をつくるサウンドに出会えそう。

6L6族の5881/KT-66アンプ昔から6l6族のヴィンテージアンプとして名を馳せたアンプが多いのは真空管が良い性質を持った

アンプが多いということでしょうか?

 

 

 

 

1)プッシュプルアンプの能力をフルに発揮した5881アンプ

2)3mm厚のアルミケースを採用、強度のアップを図り重い重量のトランス群に耐える構造。

3)3極管で5881をドライブ特性の異なる真空管の組み合わせが絶妙なサウンドをつくる!!

 

 

 

理論的に優れているムラードと言えども良い音が出るとは限らない事をいやと言う程聞かされてきた。

多くの名器を誕生させた真空管6L6は真空管,通の方はどなたもご存知のはず。しかし、最近はあまり見られない様です。

あえてこんな状況の中,設計が複雑な回路で仕上げました。

過去の名器の回路ウイリアムソンにこだわり,色気のあるアンプを目指しました。

最高の息吹感!

日本では陽の目を見なかった回路方式ですがこの回路方式の名器は多い!

日本の技術者は難解な位相に悩まされないムラード回路の方に移行してしまった経緯が有りますが理論的に優れているムラードと言えども気を許すとすぐに良い音は逃げて行ってしまう事を忘れてはいけない。

 

      販売価格 ¥518400-(税込み)    ¥480000−

  


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