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you raised me up.人のいない川辺で歌ってみました。


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2014年1月20日。今週末の中学1年生大会に向け、息子がバスケットのユニフォームをもらってきました。 なんと「4」番。当人はもらったときうれしくてムフムフだったそうです。そして、すぐすぐアップしてしまう 私は親ばかです。


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2013年12月15日。市の展示会に息子の作品が展示されました。「たる」のようです。 絵を書くのは得意ではないようですが、デザインは好きのようです。 当人、かなりうれしかったようです ^^


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2013年10月23日。約7年前と本日の写真です。息子はまだ13歳ですが既にかなり大きくなっています。 いま大体183cmです。将来、どこまで大きくなるか楽しみです。


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2013年10月18日。待ちに待っていましたホームページの訪問者カウンター10000。 今朝起きたら丁度いいタイミングを見ることができ、とってもうれしいのでした。


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2012年11月9日。上の写真は息子が女房に買ってきたお土産です。おいらも欲しかったな〜。 下の写真は私が何年も受けているある試験の筆記が合格した証拠です。完全に合格するよう頑張ります^^)


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2012年8月9日。うちわホルダーです。発明品です。さして力を入れなくても、うちわにうちわ ホルダーを装着するとスイスイあおげる優れものです。来年あたり、ヒットする可能性があります。


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2012年8月、写真を4つアップしました。上から、バングラデシュの友達からもらった絵2つとクリスタル、 それから一番下がガンダムの触角です。


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2012年6月、息子がソフトボールをはじめました^^) 構えだけはいっちょまえでしょうか?


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2012年2月、先日ひさしぶりに家族で上野動物園にいきました。パンダはやっぱりかわいかったです。 いつもあまり動いてくれないのですが、今回は良く動いて近くにも来てくれて感動しました。


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2011年10月29日、息子の授業参観に行きました。写真は息子の絵です。大変気に入ってしまいました。 タイトルも見てくださいね。ちなみに、息子の一番の好物はマグロのお寿司です。


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2011年1月29日、今年になってyoutubeのサイトのhttp://www.youtube.com/watch?v=QjA5faZF1A8を 見て感動してしまいました。ってことで、ギターを買ってしまった、といった次第です^^


2011年1月、まだ3つですがジャグリングができるようになりました。 昔からいつか出来るようになりたいと思っていたので嬉しいのであります^^


バルーンによる制御に関する論文

論文A


バルーンによる制御の動画


< 論文集 >

  • A Finite Element Analysis of Mach Reflection by Using the Boussinesq Equation, Int. J. Num. Meth. Fluid.,Vol.28,pp.617-631,1998(S.kato,T.Takagi,M.Kawahara)
  • A Control Analysis of Interaction Problem by Fluid Force, Communications in Numerical Methods in Engineering,Vol.17,Issue 7,pp.465-476,2001 (S.kato,S.Suda,K.Imazu,H.Nakane,M.Kawahara)
  • The Finite Element Analysis of Interaction Problem through Water, Soil, Balloon and Pile, Int. J. Comp. Fluid Dyn.,Vol.15,pp.73-79,2001 (S.kato,M.Kawahara)
  • 円筒ゴム式ジャッキによる構造物の不同沈下の修正制御に関する基礎的研究,土木学会論文集 No.735/Y-59,171-183,2003.6(加藤,川原)
  • S.Kato, M.Kawahara;"Numerical Tests on Optimal Control of Vertical Displacement of a Building Using Cylindrical Rubber Jacks", Int. J. Comp. Fluid Dyn.,Vol.19,pp.23-29,2005.
  • A Finite Element Study of Solitary Wave by Boussinesq Equation, Proc. of the 10th Int. Conf. on Computational Methods in Water Resources, Vol.2,pp.1067-1072,1994 (S.kato,A.Anju,M.Kawahara)
  • A Treatment for Open Boundary Condition in Boussinesq Equation,Proc. of the 2nd Int. Conf. on Hydro-Science and -Engineering,Vol.2 part B,pp.1481-1486,1995 (S.kato,A.Anju,M.Kawahara)
  • A Finite Element Analysis of Mach Reflection by Using the Boussinesq Equation, Proc. of 6th Int. Conf. on Computing in Civil and Building Engineering,Vol.2,pp. 1267-1272,1995 (S.kato,M.Kawahara)
  • The Finite Element Analysis of the Interaction Problem through the Water, Soil, Balloon and Pile,5th US-Japan Symposium on Flow Simulation and Modeling,2000 (S.kato,S.Suda,K.Imazu,M.Kawahara)
  • A Displacement Control Analysis for a Building Under the Differential Settlement Condition by Using Multi-Balloons on Friction Piles, Int. Conf. on Finite Elements in Flow Problems,2000 (S.kato,S.Suda,K.Imazu,H.Nakane,M.Kawahara)
  • A Control Analysis of Interaction Problem by Fluid Force, Proc. of Int. Conf. on Applied Computational Fluid Dynamics,pp.627-634,2000 (S.kato,S.Suda,K.Imazu,H.Nakane,M.Kawahara)
  • A Control Analysis of Interaction Problem by Fluid Force, Proc. of First M.I.T. Conf. on Computational Fluid and Solid Mechanics, Vol.2,pp.1254-1256,2001 (S.kato,S.Suda,K.Imazu,H.Nakane,M.Kawahara)
  • A Control Analysis of Displacement for Interaction Problem, Proc. of 2nd European Conf. on Computational Mechanics, Vol.2,pp.550-551,2001 (S.kato,S.Suda,K.Imazu, H.Nakane,M.Kawahara)
  • A Control Analysis of Displacement in Fluid-Soil-Balloon Interaction Problem, Proc. of the First Asian-Pacific Congress on Computational Mechanics, Vol.2,pp.1357-1362,2001 (S.kato,M.Kawahara)
  • S.Kato, M.Kawahara;"Numerical Tests on Optimal Control of Vertical Displacement of a Building Using Cylindrical Rubber Jacks", 第12回有限要素法による流れ解析国際会議FEF03(名城大学),2003.
  • Study on cost reduction by seismic isolation bearing and vibration control device for the bridge; Satomi Nakanishi, Jiro Noguchi, Shoichiro Kato, Masahiko Yoshida; p352-359,IABSE-JSCE Joint Conference on Advances in Bridge Engineering-U,August,2010
  • Boussinesq 方程式による孤立波の有限要素法解析, 土木学会第49回年次学術講演会講演概要集共通セッション, pp.136-137,1994 (加藤,安重,川原)
  • ブシネスク方程式によるマッハ反射の有限要素法解析, 土木学会第50回年次学術講演会講演概要集共通セッション, pp.136-137,1995 (加藤,高木,川原)
  • 床版と桁からなる合成構造の有限要素法解析, 土木学会第51回年次学術講演会講演概要集第T部門, pp.910-911,1996 (加藤,川原)
  • 高流動コンクリートを用いたCFT柱圧入施工実験, 日本建築学会大会学術講演概要集材料施工(A-1), pp.243-244,2001 (柳田,加藤)
  • 超高層プレキャストコンクリート工法の開発(その1 柱部材実験の概要と結果), 日本建築学会大会学術講演概要集構造(W), pp.441-442,2001 (荒川,小川,中根,松崎,加藤)
  • 水―土―バルーン連成問題における変位制御解析, 土木学会第56回年次学術講演会講演概要集第T部門,T-B230,2001 (加藤,川原)
  • 透水性を有する地盤注入モルタルの圧力注入実験, 土木学会第56回年次学術講演会講演概要集第D部門,D-113,2001 (高田,丸山,葛綿,加藤)
  • 1999年度:川原, 樫山, 加藤;"摩擦固定橋梁の固定方法に関する研究",中央大学理工学研究所年報第7号,pp.51-54,2000.
  • 構造物の不同沈下修正・制御に関する研究, 中央大学理工学研究所年報第9号,pp.51-54,2002 (加藤,川原,樫山)
  • 2002年度:川原, 樫山, 櫻井, 林, 加藤;"構造物の不同沈下修正・制御に関するプログラム開発研究", 中央大学理工学研究所年報第10号,pp.43-44,2003.
  • 2003年度:川原, 樫山, 加藤, 櫻井, 林, 野島;"都市部における風環境に関する研究", 中央大学理工学研究所年報第11号,pp.56-60,2004.
  • 中根, 堀, 今富, 加藤;"特別寄稿「免震建築の地震観測速報」1998年9月15日宮城県南部の地震(U)大木青葉ビル", MENSHIN(日本免震構造協会)No.22, pp.37-38, 1998/11.
  • 加藤, 川原;"構造物の不同沈下修正問題における最適制御解析", 土木学会第58回年次学術講演会講演概要集第T部門,T-218,2003.
  • 大木建設技術研究報告集Vol.1 (1997.4)小川, 加藤;"試設計高層RC造建物の耐震安全性についての検討", pp.23-30
  • 大木建設技術研究報告集Vol.2 (1999.3)小川, 懸尾, 加藤, 荒川;"2.OH-RC30システム耐震設計概要", pp.5-8; 加藤, 小川;"3.試設計建物の概要および耐震安全性の検討", pp.9-15; 中根, 加藤;"大木青葉ビルにおける強震観測の結果報告", pp.53-54
  • 大木建設技術研究報告集Vol.3 (2000.3)懸尾, 小川, 加藤, 荒川;"2.大木建設高層RC構法の設計法の概要について", pp.5-12;小川, 加藤, 懸尾, 荒川;"3.OH-RC30システム耐震設計法に基づいたモデル建物の設計",pp.13-22;荒川, 小川, 懸尾, 加藤;"4.応力割増係数の設定", pp.23-33;荒川, 小川, 懸尾, 加藤;"5.動的解析に関する一考察", pp.35-42;加藤;"水−土系相互作用問題の有限要素法解析", pp.103-104
  • 大木建設技術研究報告集Vol.4 (2001.8)加藤;"水−土−構造材練成問題の制御解析", pp.11-12
  • 大木建設技術研究報告集Vol.5 (2002.10)加藤, 高田, 平澤;"円筒ゴムの膨張実験", pp.1-4
  • 大木建設技術研究報告集 別冊No.1 (2004.3)加藤;"構造物の不同沈下の修正制御に関する数値解析的研究"

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