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太陽光発電の事なら家のプロ、建築家さんにおまかせ下さい

屋根は御家の大事な”顔”
早川合板では、多種多様な屋根にあわせて、いろいろなメーカーのパネルをご提案します。太陽光を設置して概観がどうなるのか気になるところです。
●今、太陽光発電に関する悪徳販売が社会問題になって来ています。太陽光発電システムは、御家の大事な屋根に設置するものです。訪問販売業者が一概に悪いとは言いませんが、やはり、大事な屋根には家のプロである工務店等建築家に頼むのが良いのではないでしょうか。
●また、屋根の現状を判断して臨機応変な対応が出来るのも建築家さんの強みです。家の構造や強度を調べてもらいましょう。よく調べもせずに太陽光システムの見積りをする業者や、屋根診断をしてボッタくる業者には気を付けましょう。

相見積りも大歓迎!!

●太陽光発電の設計・施工のことなら早川合板㈱にお任せください。京セラをはじめ、シャープ、パナソニック、サンヨー、三菱、東芝、カナディアンソーラー、サンテックパワー、カネカなど、ほとんどのメーカーをお安く提供しています。個性のあるいろいろなお施主様の屋根に、ピッタリのシステムを設計させて頂きます。

●現在すでにご検討中の物件にも、ためしに相見積を申し付けてください。複数メーカーの見積をご用意することが出来ますので、後々後悔されることが無くなります。

最近のトピックス

京都府のエコアクションポイントが終了してしまいました。早すぎ!!

●太陽光に対する国、地方自治体の補助金が、環境ビジネスのホームページに分かりやすくまとめてくださっています。

●H22年度の申請受付が4/26(月)から始まりました。先週J-PECに電話したのですが、1時間以上つながりませんでした。ずっと話中。始まってからもやはり1時間くらいつながらないです。先が思いやられますネ。

●J-PECの各都道府県の窓口が、あの民主党の事業仕分けで、3/末をもって、廃止されることになりました。今でさえ、朝など電話がつながり難いのに、どうするつもりなのでしょうか?

●太陽光発電余剰電力買取価格について、関西電力のホームページに掲載されました。

●太陽光発電協会 太陽子発電普及センター(J-PEC)のホームページ上で、販売会社2社が補助金申請不正行為で、手続き代行業務停止命令を名指しで公表されました(10/14)。売らんが為の悪質な販売や、手抜きは言語道断。確かに補助金の申請には、膨大な時間と労力がかかります。ましてや、京都市内の景観条例をクリアするための京都市との折衝は大変骨が折れます。しかし、お客様の利益を等閑にした商法は、排除すべきです。

●H21年11月1日から太陽光発電余剰電力買取価格が最大48円になりました。 『太陽光発電余剰電力買取制度』については、資源エネルギー庁「太陽光発電の新たな買取制度ポータルサイト」が詳しいです。H23年3月31日までに、関電へ申込むと、契約から10年間48円/kwで売電できます。それ以降は、42円/kw程度に下がる予定です。

 

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