修 養 会
神奈川教会では、毎年1回、下記のいずれかを開催し、自分を見つめ、他者を知り、自らの信仰を深める機会としています。
●1日修養会
午前中の主日礼拝を修養会の開会礼拝として位置づけ、礼拝に引き続き、主題に沿ったテーマに関し、教会員の証が行われたり、少人数のグループに分かれて所感意見交換をし、全体の場で、各グループの話し合いの中味を共有化します。
●1泊修養会
教会を出て、学校の研修宿舎や公共宿泊施設に出かける1泊2日の修養会です。通常は、主日礼拝のあと、教会を出発し、午後2時くらいから始まります。
夕食後の集いは、普段は伺えない、色々な人の考えを知る機会となります。
翌朝、林間を吹きぬける風音、浜辺の潮騒を聞きながらの早天祈祷会も、元気を与えてくれます。
 会 報 (シャローム) 発 行
定期的に神奈川教会の会報(シャローム)を発行しています。
教会員の信仰告白から愛唱賛美歌や趣味の紹介など様々な話題を取上げ、会員同士、相互理解を深める交わりに役立っています。