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鋼材画像
       
丸鋼材       
黒丸材切断面
黒丸材
黒丸材表面
黒丸材表面
   
       
黒丸材は材質の種類が多くあり、色分けやマークがないと一見して見分けがつきません。 
SS、S45C、S25C、SCM等他にも数種がありますが、一般に数種類にわたり販売しているお店では
切断面に着色をしたり記号を表記をして管理しています。 
購入者自身も加工後の残材を管理する場合は区別がつくように管理する必要があります。
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磨き鋼材   
ミガキ鋼材平鋼
平鋼ミガキ材表面
ミガキ鋼材表面
表面の映りこみはほぼ無い



       
6面フライス加工品( 6F品ともいいます)     
 6面フライス加工品
表面の映りこみがややある
 6面フライス加工品表面
歯跡が付きますがツルツル
   
       
ミガキ鋼材の平鋼では規格サイズが決まっているので自由度に制限があります。 厚み等必要なサイズまで
加工をしようとすると製品に歪みが出たりする場合がありますが、これはミガキ材が持つ特性の一つです。
だからと言って黒材からの加工も大変と言うときはコレ! 
6面(立方体)をフライスで仕上げされた製品がありまして。(ブロック品だけですが・・・) 
オーダー品で材質、厚み、幅、長さの各寸法を指定します。 価格は少しお高いですが加工や手間を考えれば
ねェ~・・・どうだか!
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アングル鋼      
アングル鋼黒材
黒材
アングル鋼黒材
黒材(R部)
   
アングル鋼 カラー品
カラー品
 アングル鋼材カラー塗装面
カラー塗装面
アングル鋼 亜鉛メッキ品
亜鉛メッキ品
アングル鋼 亜鉛メッキ品
亜鉛メッキ塗装面
       
アングル材のカラー、亜鉛メッキ品のサイズは小さなサイズでのみ規格品があり、 6×65×65程度までが
あります。
建築用に使う一般的なサイズと考えればこの位のサイズまででしょうか?
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リップ溝形鋼     
リップ溝形鋼 カラー品
カラー品
リップ溝形鋼 亜鉛メッキ品
亜鉛メッキ品
リップ溝形鋼 亜鉛メッキ品
亜鉛メッキ品
リップ溝形鋼黒皮品
黒皮品
       
リップ溝形鋼の亜鉛メッキ品はアングル鋼やチャンネル鋼のドブ漬け品と違った感じがします。。
メッキ方法としては溶融亜鉛メッキとされていますが鋼板のメッキは他の形鋼材のメッキ品と比べてより均一に
乗っている感じがして荒さがありません。
形鋼材のメッキ品は凸凹ありのメッキムラがはっきりしています。 
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鋼管     
SGP (黒管・継ぎ目あり) ◎ SGPパイプ (亜鉛メッキ管・継ぎ目あり) 
SGPパイプ
黒材継ぎ目
SGPパイプ
継ぎ目部
SGPパイプ亜鉛メッキ品
亜鉛メッキ品

SGPパイプ亜鉛メッキ表面
メッキ表面
       
取り扱う丸鋼管類の中で 黒く色づいているパイプがSGP管です。 この着色は短期間の錆び止めには
なっているようですが、時間がたてば錆びてきます。 長期に保管するのであれば油を塗布しておき、
屋外で使用するには塗装が必要になります。
製品表面の黒色は溶剤では落ちません。 
白管とよばれるSGPパイプは亜鉛メッキされたガス用パイプですが水道用には不適。 
水道用はダブルメッキパイプと呼ばれるもので別にあります。
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STPG370-SH (黒管・継ぎ目なし) STPG370(E) (黒管・継ぎ目あり) 
 STPG370-SH 継ぎ目なし黒管ニス付きパイプ
表面(黒管ニス付き)
  STPG370(E)継ぎ目あり黒管ニス付き 
表面(黒管ニス付き))
STPG370(E)継ぎ目あり
 E管は継ぎ目あり
       
基本6Aと8Aはミガキ肌(SC)のシルバー、20A以上は硬質ニス付きの茶色が入荷します。
(入荷により違うこともある)
 
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STKM13A-SH (黒管・継ぎ目なし)
STKM13A-SH 表面
茶色塗料下地はグレー
STKM13A-SH切断面
切断面
STKM13A-SH 黒・ニス肌
硬質ニスあり(塗装不適)
     
     
◎ S45C-SH (黒管・継ぎ目なし)     
 S45Cパイプ
硬質ニス付き(塗装不適)

 S45Cパイプ
内側はメッキされていません
   
       
Φ100以上程度より硬質ニスが塗布されています。 但し今まで入荷したサイズ的な傾向なので一概には
Φ100以上とは言えませんが殆んどが硬質ニス付が入荷します。 
硬質ニスが塗布されている場合は塗装がのりにくいので当店では塗装不適としています。 
塗装する場合はニスを落とす必要がありますが、ラッカー・シンナー等の溶剤では落とせず削り落とすしか
ありません。 
 Φ100程度以下のサイズでは茶色の錆び止め塗料が塗布されていますがこれは溶剤等で落とせます。
(グレーの肌が出てきます)
注文時にニス有り・無しは指定は出来ません。

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STKM13C (E-C) (酸洗肌・継ぎ目あり)    
STKM13C(E-C)
内側継ぎ目(凸なし)
STKM13C(E-C)
色は酸洗肌のグレー
   
       
車両を取り扱うお店より問い合わせがよくあるパイプの一つですが、ロールゲージに使用するとか。 
確かにロールゲージの材質を見ているとSTKM13Cが使われているようですが標準品はΦ40×2t付近の
継ぎ目無しが多いようです。
でも当店では継ぎ目なしは入手できません。(車両のことは全然無知ですのでよくわかりません)
OST-2(油圧配管用)はこのパイプとよく似ていますが、継ぎ目無しになります。
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STKMR400 (正方形・酸洗肌・継ぎ目あり)     
       
 STKMR400
外側継ぎ目部分
 STKMR400
内側継ぎ目部分(凸あり)
   
       
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STKR400 (黒肌・継ぎ目あり)     
       
STKR400黒肌継ぎ目あり
長方形管継ぎ目
STKR400 正方形・黒肌
正方形管内側継ぎ目
   
       
     
継ぎ目の位置はは正方形管の場合は大体が中央にあり、長方形管の場合は広い寸法側にあります。
サイズにより継ぎ目の位置が異なり必ずしも中央にはありません。 
溶接は内側に凸があり、大きなサイズになるとこの凸の上に更に点付けで溶接がされているものもあります。
   
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SGP鋼管用継ぎ手(溶接用)     
       
 SGPパイプ用180度ショートエルボ
180度ショートエルボ
SGPパイプ用90度ショートエルボ
90度ショートエルボ
 SGPパイプ用ティー・同径型
T(ティー)・同径型
SGPパイプ用キャップ 
キャップ(胴付き)
       
90度ショートエルボとティー形と90度ショートエルボを並べてみた。     
   ちょっと考察。
   90度ショートエルボ + T + 90度ショートエルボを溶接する形で
   揃えてみましたが、よくよく見ると開口面位置が揃っていない
   ようです。
   ロングエルボだと揃うのかな・・・・? 
   現物合わせで無いとわかりません。
 
   
       
SGP規格パイプに溶接(突合せ溶接)できる 鋼管継ぎ手です。 
製品仕様では黒材となっていますが表面の質感はシルバーグレーの鈍い光沢ありの梨地肌です。 
SGPパイプとつなぎ合わせてみると質感は全く違うので見た目を気にする人にとっては違和感ありすぎな
感じがします。
開口面は開先(かいさき)※が切ってあり溶接面対策が施されています。
※ 説明は難しいので” 開先溶接 ”で検索してみて下さい。 (丸投げでスミマセン!)
でもこの材料、チャンネル材とかアングル材とか他の形鋼材との組み合わせで面白いものが出来そうですね。
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