トップページ→星置のまちづくり(山口運河)→手稲山口運河まつり
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星置・山口地区開拓の歴史を物語る『山口運河』を、「まちづくりのシンボルとして守り育てていきたい」「開拓の歴史的財産として子供たちに伝えたい」という地域の大人たちの思いが結実して始まったのが手稲山口運河まつりです。
このまつりは、平成4年に運河のそばにある星置明星町内会の七夕行事として始まり、同9年からは星置地区の3つの連合町内会(星置、夢トピア、山口)を中心に地区内の各種団体、有志の方たちが実行委員会を結成し、星置地区全体のまつりとして位置づけられました。
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をクリックしてください。スライドショーが開始します。(3秒で次の写真に変わります)
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マウスのポインタを写真上に合わせると解説が表示されます。(スライドショーは第9回の様子です)
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まつりの特色は |
1.子供たちに運河の歴史や役割を伝えるアトラクションや演出
運河に米俵を積んだ船を浮かべて試乗するコーナー、運河に錦帯橋の模型を架ける、「山口運河ものがたり紙芝居」の上演など
2.地域の特産も主役
運河とともにまつりの主役は、全国的にも評価の高い手稲山口の特産物である「大浜みやこ(カボチャ)」とサッポロスイカ。カボチャやスイカの重さ当てクイズや直売、スイカの早食い大会などが催されます。 |
実行委員会からのお願い |
まつり運営サポーターを募集しています。地域、年齢を問いません。若い方も大歓迎です。
<連絡先>
【手稲山口運河まつり実行委員会委員長(伊澤敏幸)】 電話011-681-6386
【星置まちづくりセンター】 電話011-695-3222 FAX011-695-3223 |
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