関連書評紹介


■新聞・雑誌などで過去に紹介された弊社出版物の記事、出版ニュースなどを紹介します。

【2013年】
『3・11を心に刻むブックガイド』『げんばくとげんぱつ』が日本図書館協会の選定図書に選ばれました(第2888回。2013年12月18日選定)。
★「福島民友新聞」2013年12月21日版の「読書」欄で『3・11を心に刻むブックガイド』『絵本は語る はじまりは図書館から』が紹介されました。
★「女性のひろば」2014年1月号の「Book」コーナーで「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
★「月刊クーヨン」2013年11月号の「Book Review」コーナーで「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
★「朝日新聞」2013年9日27日付(関西版)/10月1日付(東京本社版)の生活欄で「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
「ドキュメンタリーの力」の著者・金 聖雄 監督のドキュメンタリー映画最新作「SAYAMA みえない手錠をはずすまで」の上映会がスタートしました。
★「ふぇみん」2013年10月5日版の「books」コーナーで「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
★「自然と人間」2013年10月号の「Books」コーナーで「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
★「読売新聞」2013年9日16日版の「くらし・家庭」欄で「あなたを守りたい 〜3・11と母子避難〜」が紹介されました。
★「朝日新聞」2013年9日13日版(朝刊)の「私の視点」欄に「アメリカの中のイスラーム」の著者・大類久恵さんの投稿記事が掲載されました。
★「毎日新聞」2013年8月30日版の特集「生きる物語」で「アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言」の著者、安藤直子先生と同書が取り上げられました。
★「しんぶん 赤旗 日曜版」2013年9月15日版の「くらし彩々」コーナーで「月の満ち欠けのひみつ」「日食・月食のひみつ」が紹介されました。
「イラクから日本のおともだちへ」に掲載した絵を描いた一人、スハッド・サードさんが支援団体の招きで来日、その活動が「朝日新聞」2013年8月24日付の「ひと」のコーナーで紹介されました。
★交通遺児等育成基金の「スマイルズ*基金だより」2013年夏号のスマイルトークのコーナーで「マンガ ミラクルエイジ BOYS & GIRLS」の著者、手丸かのこさんが紹介されました。
★「月刊 星ナビ」2013年9月号の「Book Review」のコーナーで「月の満ち欠けのひみつ」「日食・月食のひみつ」が紹介されました。
★「子どもたちの未来を創るエネルギー」の著者、田中優さんが「子どもの本棚」2013年6月号へ特集記事を寄稿しました。
★大逆事件をテーマとした嶽本あゆ美さんの戯曲「太平洋食堂」が2013年7月3日から座・高円寺で上演されました(終了)。
★「山形新聞」2013年6月18日版で「もっとたのしく夜空の話」の著者、関口シュンさんが紹介されました。
★「東武よみうり」2013年4月29日号で「マンガ ミラクルエイジ BOYS & GIRLS」と著者の手丸かのこさんが紹介されました。
『イラクから日本の子どもたちへ』『もっとたのしく夜空の話 @月の満ち欠けのひみつ』が日本図書館協会の選定図書となりました(第2857回。2013年4月24日選定)。
★「図書新聞」2013年4月11日号の「子どもの本棚」のコーナーで「イラクから日本のおともだちへ」が紹介されました。
『子どもたちの未来を創るエネルギー』が日本図書館協会の選定図書となりました(第2854回。2013年4月3日選定)。
★「モルゲン」2013年4月号の書評コーナーで「イラクから日本のおともだちへ」が紹介されました。
★2013年4月2日の毎日新聞「くらしナビ ライフスタイル」のコーナーで「イラクから日本のおともだちへ」が紹介されました。
★「POCO 21」2013年5月号の「今月のピックアップ」のコーナーで「イラクから日本のおともだちへ」が紹介されました。
★2013年3月9日(土)付読売新聞夕刊内『週刊KODOMO新聞』の【いろいろファイル】コーナーで「イラクから日本のおともだちへ」が紹介されました。
★「中学生 スタートブック 2013」(小学館)の「先生に聞きました──勉強への心構え」のコーナーに『中学生の勉強法』の著者、石井郁夫先生が登場しました。

【2012年】
★「読売新聞」2012年11日1日版の「今日のノート」のコーナーで『子育てのリアリティ ―「子どもがかわいく思えない」そして、その後』が紹介されました。
★2012年11月20日(火)に『きみはきみだ』がTOKYO FMの「よ・み・き・か・せ」(放送時間15:10〜15:20)で朗読されました。読み手は渡辺徹さんでした。
★「ふぇみん」2012年11月5日版の「books」コーナーで『子育てのリアリティ ―「子どもがかわいく思えない」そして、その後』が紹介されました。
★「ちいさいなかま」2012年9月号の「BOOK」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★10月24日(水)に『教室はまちがうところだ』がTOKYO FMの「よ・み・き・か・せ」(放送時間15:10〜15:20)で朗読されました。読み手は渡辺徹さんでした。
★8月30日・31日に『教室はまちがうところだ』がFMラジオJ-WAVE(放送時間21:50〜22:00)で朗読されました。
★「東京新聞」2012年7月22日版の「新刊紹介」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★「食べもの文化」2012年9月号の「本の紹介」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★「理科教室」2012年8月号に『花と虫』の書評が掲載されました。
★「We learn」2012年8月号の「ほっと情報局」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★「ちいさいなかま」2012年9月号の「BOOK」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★「自然と人間」2012年8月号の「Books」コーナーで『鎌仲監督VS福島大学1年生 ―3.11を学ぶ若者たちへ』が紹介されました。
★「東京新聞」2012年7月2日版の「新刊紹介」コーナーで『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が紹介されました。
★「女性のひろば」2012年6月号の「こども図書館」コーナーで『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が紹介されました。
★2012年4月27日に『教室はまちがうところだ』がFMラジオbayfmにて朗読されました!
★「週刊金曜日」2012年4月27日・5月4日合併号の「本箱」のコーナーで『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が紹介されました。
★月刊新聞「モルゲン」2012年5月号の書評コーナーで『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が紹介されました。
★「埼玉新聞 2012年4月4日版」で“『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』が紹介されました。
★“人間と性” No.275(2012年4月25日発行)の「読んだ?」のコーナーで『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が紹介されました。
『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』を原作とした戦争劇の様子が「沖縄タイムス 2012年3月24・28日版」で紹介されました。
『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』を原作とした戦争劇の様子が「琉球新報 2012年3月26日版」で紹介されました。
『カリーナのりんご 〜チェルノブイリの森』が日本図書館協会の選定図書となりました(第2808回。2012年3月28日選定)。
★偕成社の新刊「つぎ、なにをよむ? 3・4年生」で『せなかもぞくぞく こわいはなし』が紹介されました(2012年3月)。
★「自然と人間」 2012年3月号の「books」のコーナーで『カリーナのりんご チェルノブイリの森』が紹介されました。
『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』が第32回沖縄タイムス出版文化賞 児童部門賞を受賞しました(2012年1月24日)。
★「理科教室」2012年2月号の「読書室」のコーナーで『マンガ からだのしくみ大冒険』が紹介されました。
★大好評の『改訂新版 中学生の勉強法』(初刷:2011年1月)の増刷が決定! 早くも第3刷になりました(2012年1月19日)。
★「PHPのびのび子育て」2012年3月特別増刊号の「パパだって絵本」のコーナーで『教室はまちがうところだ』が紹介されました。
★「理科教室」2012年2月号に『マンガ からだのしくみ大冒険』の書評が紹介されました。
★「通販生活」2012年春号の「著者インタビュー」のコーナーで『地宝論』が紹介されました。

【2011年】
★「長野日報」2011年12月31日号に『すてずにあそぼう かんたん! 手づくりおもちゃ』の記事が掲載されました。
『新版 ひとりでマスター ピアノ伴奏法入門』(2011年5月初刷発行)が早くも増刷! 第2刷ができました。(2011年11月21日)
★「理科教室」2011年10月号に『写真でわかる 花と実』の書評が掲載されました。
★「子どもと科学よみもの」2011年7月号に『写真でわかる 花と実』の書評が掲載されました。
★「図書新聞」2011年10月8日版の学術欄に『地宝論 ──地球を救う地域の知恵』の書評が掲載されました。
★「食べもの文化」2011年9月号の書評欄で『マンガ からだのしくみ大冒険』が紹介されました。
★「おかず倶楽部」(ヨシケイ)2011年8月29日号の「私の本棚へようこそ」のコーナーで『注文の多い料理店』が紹介されました。
★「豊洲スタイル」vol.11 2011年秋号の「おかあさんがこどもに読みきかせたい絵本」のコーナーで『教室はまちがうところだ』が紹介されました。
★「ふぇみん」2011年8月5日版の書評欄で『地宝論 ──地球を救う地域の知恵』が紹介されました。
★「図書新聞」2011年7月23日版の「こどもの本棚」のコーナーで『あけもどろの空──ちびっこヨキの沖縄戦』が紹介されました。
★「食べもの文化」 2011年8月号の「本の紹介」コーナーで『地宝論 ──地球を救う地域の知恵』が紹介されました。
★「自然と人間」 2011年7月号の「books」コーナーで『地宝論 ──地球を救う地域の知恵』が紹介されました。
★「クレヨンハウス通信 Vol.366(2011年7月1日発行)」の「Woman's EYE」で『地宝論 ──地球を救う地域の知恵』が紹介されました。
★憲法9条−世界へ未来へ連絡会の「9条連ニュース」2011年6月20日号の「案内板」コーナーで『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』が紹介されました。
★社団法人全国学校図書館協議会の第44回「夏休みの本」(緑陰図書)に『あけもどろの空 ──ちびっこヨキの沖縄戦』が指定されました。
『写真でわかる 花と実』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2774回。2011年6月15日選定)
★大好評の『改訂新版 中学生の勉強法』が早くも増刷! 第2刷ができました。
★「しんぶん 赤旗」 2011年5月15日付け「ほんだな」のコーナーで『非行をのりこえる』が紹介されました。
★「自然と人間」 2011年5月号の「books」コーナーで『非行をのりこえる』が紹介されました。
★「教育医事新聞」2011年4月25日号に『マンガ からだのしくみ大冒険』の著者、手丸かのこ先生のインタビュー記事が掲載されました。
★「西日本新聞」2011年4月9日号の「生活・ヒューマン」のコーナーで『きみはきみだ』が紹介されました。
★「しんぶん 赤旗 日曜版」2011年3月27日号の「ほん」のコーナーで『きみはきみだ』が紹介されました。
★「しんぶん 赤旗」2011年3月21日付の「本と話題」コーナーで『革命伝説 大逆事件』が紹介されました。
★広島市こども図書館の良書目録「ほんはともだち '10」に『わたしはひろがる』が収録されました。
★「THE BIG ISSUE」2011年3月15日号に『きみはきみだ』の著者、斉藤道雄さんのインタビュー記事が掲載されました。
★「朝日新聞」2011年3月3日付の生活欄で『きみはきみだ』が紹介されました。
★絵本と読みきかせの情報誌「この本読んで!」の2011春号で『きみはきみだ』が紹介されました。
★「しんぶん 赤旗」2011年2月27日付の読書コーナーで『革命伝説 大逆事件』が紹介されました。
★「週刊 金曜日」2011年2月25日号の「本箱」コーナーで『あけもどろの空』が紹介されました。
★「教育医事新聞」2011年2月25日版に『赤ちゃん・子どものアトピー治療』の著者、佐藤健二先生のインタビュー記事が掲載されました。
★「朝日新聞(大阪本社版)」2011年2月12日付の文化欄で『きみはきみだ』が紹介されました。
★生活クラブの「本の花束」2011年2月配達号の「表紙の本」コーナーで『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が紹介されました。
『大逆事件 100年 特別企画』ページをリニューアルしました。
『革命伝説 大逆事件 Bこの暗黒裁判』『 同 C 十二個の棺桶』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2755回。2011年1月12日選定)
★「自然と人間」2011年1月号の「books」コーナーで『きみはきみだ』が紹介されました。

【2010年】
★『大逆事件 100年 特別企画』ページに『革命伝説 大逆事件』の「あとがき」を掲載しました。
★「高知新聞」2010年12月15日版で『革命伝説 大逆事件』が紹介されました。
★『大逆事件 100年 特別企画』のページに「大逆事件略年表」(抜粋)を掲載しました。
★「沖縄タイムス」の2010年11月24日付で『あけもどろの空──ちびっこヨキの沖縄戦』が紹介されました。
★「琉球新報」の2010年11月23日付で『あけもどろの空──ちびっこヨキの沖縄戦』が紹介されました。
★「日本農業新聞」2010年11月20日版の「本&音楽」コーナーで『赤ちゃん・子どものアトピー治療』が紹介されました。
★「小学生になる前に読んでおきたい絵本」(Z会)2011年版に『教室はまちがうところだ──教室の絵本シリーズ』が紹介されました。
★「自然と人間」2010年11月号の「books」コーナーで『赤ちゃん・子どものアトピー治療』が紹介されました。
★「ふぇみん」2010年10月25日版の「books」コーナーで『赤ちゃん・子どものアトピー治療』が紹介されました。
★「週刊いな」2010年10月7日版の「県内ゆかりのおすすめ新刊本」コーナーで『おもちゃ博士の かんたん! 手づくりおもちゃ』が紹介されました。
『赤ちゃん・子どものアトピー治療』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2744回。2010年9月29日選定)
★「中日新聞伊那ホームニュース」2010年9月10日版に『おもちゃ博士の かんたん! 手づくりおもちゃ』の記事が掲載されました。
『おもちゃ博士の かんたん! 手づくりおもちゃ』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2740回。2010年8月25日選定)
★「長野日報」2010年8月3日版に『おもちゃ博士の かんたん! 手づくりおもちゃ』の記事が掲載されました。
★「高知新聞」2010年8月2日版で『革命伝説 大逆事件』が紹介されました。
「大逆事件 100年 特別企画」のページを公開しました。
『革命伝説 大逆事件 A密造された爆裂弾』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2736回。2010年7月21日選定)
『革命伝説 大逆事件 @黒い謀略の渦』が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2733回。2010年6月30日選定)
★「asahi.com」2010年6月27日付けで『革命伝説 大逆事件』が紹介されました。
★2010年4月27日付「中日新聞」夕刊の「子育て」欄で『わたしはひろがる』が紹介されました。
★「子どものしあわせ」(草土文化)2010年5月号で『わたしはひろがる』の書評が掲載されました。
★「チャレンジ通信 1ねんせい」(ベネッセコーポレーション)2010年5月号で『教室はまちがうところだ』が紹介されました。
★『オツベルと象』(版画絵本 宮沢賢治。佐藤国男・画)が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2723回。2010年4月7日選定)
★2010年4月3日付「岐阜新聞」朝刊の「文化」欄で『わたしひろがる』(岸 武雄作・長谷川知子絵)が紹介されました。
★「キッズレーダー」(日能研)2010年4月号で『教室はまちがうところだ』が紹介されました。
★『どんぐりと山猫』(版画絵本 宮沢賢治。佐藤国男・画)が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2720回。2010年3月10日選定)
★『わたしひろがる』(岸 武雄作・長谷川知子絵)が日本図書館協会の選定図書となりました。(第2719回。2010年3月3日選定)
★2010年3月21日付「北海道新聞」朝刊「ほん」欄の「出版情報」コーナーで『版画絵本 宮沢賢治』(全3巻)が紹介されました。
★北海道新聞北見支社が発行している週刊のフリーペーパー「どうしん情報紙『みんと』」に『わたしはひろがる』(岸 武雄・文/長谷川知子・絵)の書評が載りました。ちなみに長谷川先生の出身地が北見市なのです(北見市の親善大使も務めています)。
★『版画絵本 宮沢賢治』(全3巻)のなかの『どんぐりと山猫』が2010年3月16日付「北海道新聞」〈こどものほん〉欄で紹介されました。
『版画絵本 宮沢賢治』(全3巻)で版画を担当された佐藤国男さんの出版記念展の様子が2010年3月4日付「北海道新聞」(夕刊)に紹介されました。

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★進研ゼミ「チャレンジ6年生」(ベネッセコーポレーション)に付属の父母向け冊子「おや?BOOK6年生」09.12月号「こころとからだ相談室」欄で、〈二次性徴期に親子で読んでほしい本〉として、『知ってる? おちんちんのフシギ マンガ おれたちロケット少年(ボーイズ)』と『知ってる? おんなの子のカラダ マンガ ポップコーン天使(エンジェル)』が紹介されました。
進研ゼミの紹介
※『おれたちロケット少年』と『ポップコーン天使』の詳細はこちらから。↓
『おれたちロケット少年』 『ポップコーン天使』
 
◎「日本農業新聞」09.11月28日付書評欄「ティーブレイク 本 BOOK」に『かんたん手づくりポップアップカード』が紹介されました。
書評2
 
◎「日本農業新聞」09.11月18日付書評欄「ブックパレット'09─おススメ図書20」に『かんたん手づくりポップアップカード』が紹介されました。
書評
 
◎「日本農業新聞」09.7月18日付書評欄「ティーブレイク」に『読んで学べる 田村操の朗読教室』が紹介されました。
朗読教室書評 
◎09.6月6日付「日本農業新聞」に『農業で子どもの心を耕す』(寺子屋新書、蜂須賀裕子著、税込840円)が紹介されました。
「日本農業新聞」書評
 
◎09.5月15日付「読売新聞」に『読んで学べる 田村 操の朗読教室』(田村 操著、税込1680円)が紹介されました。
『田村操の朗読教室』書評
 
◎09.5月4日付「しんぶん赤旗」「読書のページ」欄の「本と人と」コーナーに『金森俊朗の子ども・授業・教師・教育論』(金森俊朗著、税込1890円)が紹介されました。
「しんぶん赤旗」書評
 
◎生活クラブ生協の「本の花束」09.6月配達号に寺子屋新書『ドキュメンタリーの力』(鎌仲ひとみ・金 聖雄・海南友子著、税込882円)が紹介されました。
ドキュメンタリーの力書評
 
★09.4月『現代語訳 おもしろ日本古典ばなし115』『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が増刷(いずれも2刷)となりました。
★「ふぇみん(婦人民主新聞)」09.4月25日号と「通販生活」2009夏号で『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が書評されました。
アトピー書評「通販生活」
左「通販生活」下「ふぇみん」
 
アトピー書評「ふぇみん」
 
 
 
 
 
 
★「クロワッサン」(マガジンハウス)09.4月10日特大号で、『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が紹介されました。
アトピー書評
 
★09.3月28日付の読売新聞(大阪本社版)の「くらし・家庭」欄で『古典とあそぼう(全3巻)』が紹介されました。
古典とあそぼう書評
 
-★09.3月、共同通信の配信で『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が宮崎日日新聞、東奥日報、熊本日日新聞、沖縄タイムズ、下野新聞、岩手日報、新潟日報などで紹介されました。下の記事は、3月13日付の熊本日日新聞です。
アトピー書評

★09.3月21日付「東京新聞」「中日新聞」「北陸中日新聞」の「出版ガイド」(いずれも夕刊)で『金森俊朗の子ども・授業・教師・教育論』が紹介されました。

金森先生書評2

★09.3月16日付「日本教育新聞」に『金森俊朗の子ども・授業・教師・教育論』の書評が載りました。

金森先生書評

★09.3月、「古典とあそぼう」シリーズ(全3巻)が完結いたしました。

★09春の教育書・保育書フェア始まる!

毎年恒例の春の教育書・保育書フェアが始まりました。弊社のHPに掲載をご希望された書店さんの教育書フェアの内容をご紹介いたします。弊社の本も置いてありますので、ぜひお立ち寄りください。(関連記事が「営業部長のひとりごと」にあります)

なお、弊社のHPに掲載をご希望の書店様はメールでご連絡ください。ここから  随時、掲載させていただきます。

【リブロ池袋本店】(豊島区南池袋1−28−1 西武百貨店書籍館イルムス館 3F 人文書売場)
◎フェアタイトル:「都内最大級 春の教育・保育書フェア」
◎開催期間:3月1日〜5月15日
◎電話:03−5949−2925
◎売場担当者から:「新学期へ向け、選りすぐりの教育・保育書を品揃えしております。大きく・見やすくなった売場でお気に入りの1冊と出会えますように」(若菜さん)

【紀伊國屋書店新宿本店】(新宿区新宿3−17−7 5F 人文書売場)
◎フェアタイトル:「2009年 春の教育書・保育書フェア」

◎開催期間:3月14日〜5月31日
◎電話:03−3354−0131
◎売場担当者から:「新任教師からベテランの先生まで、新年度から必要となる〈使える・役に立つ指導書〉が勢ぞろい!」(HPより)

【三省堂書店神保町本店】(千代田区神田神保町1−1 4F 人文書売場)
◎フェアタイトル:「教育書・保育書フェア 2009」

◎開催期間:3月6日〜5月中旬
◎電話:03−3233−2925
◎売場担当者から:「初めて先生になる方への書籍も多数入荷! 〈特別支援教育〈そのまま使えるワークプリントなど、多数取り揃えております。皆様のお越しをお待ち申しあげます」(HPより)

【三省堂書店そごう千葉店】千葉市中央区新町1000番 そごう千葉 9F)
◎電話:043−245−8331

【三省堂書店名古屋高島屋店】(愛知県名古屋市中村区名駅1−1−4  ジェイアール名古屋高島屋 11F)
◎電話:052−566−8877

【山形市八文字屋本店】山形市本町2−4−11
◎フェアタイトル:「教育書・保育書フェア」

電話:023−622−2150

【天童市八文字屋天童店】天童市鎌田二丁目4-16 鍬ノ町23街区−7
◎フェアタイトル:「教育書・保育書フェア」

◎電話:023−658−8811


【仙台八文字屋書店仙台市泉区高玉町4−1
◎フェアタイトル:「教育書・保育書フェア」

◎電話:022−371−1988

【清風堂書店】 (大阪市北区曽根崎2−11−16 みずほ信託銀行ビル)
◎フェアタイトル:「教育書フェア」
◎開催期間:3月3日〜5月下旬

◎電話:06−6312−3088

★09.2月、〈古典とあそぼう〉シリーズ(全3巻)の第一弾『おなかもよじれる おもしろばなし』を刊行いたしました。

おもしろばなし

福井栄一・文
河野あさ子・絵
A5判・上製・定価1470円(本体1400円)
ISBN978−4−90113088−6 C0093

【内容】(全11話)
天王山の二ひきのカエル/鹿の音をきくはずが……/びっくりしたサザエ/鏡をめぐっておおさわぎ/ぬけない手/産むなら、いまのうち/その半分/地獄をさわがせた三人組/サケを洗うと……/とんだお化粧/いり豆を箸ではさむ名人

子どもたちに贈る古典文学の新シリーズの登場です。昨年2月に刊行し好評を博した『現代語訳 おもしろ日本古典ばなし』の著訳者・福井栄一先生が文章を書きました。続刊は『こしもぬけちゃう びっくりばなし』(村田エミコ・絵)、『せなかもぞくぞく こわいはなし』(横須賀キッコ・絵)で、2009年3月に刊行いたします。

 

★2009年2月13日付「全私学新聞」に『金森俊朗の子ども・授業・教師・教育論』の書評が載りました。

金森先生書評

アトピー書評

★「北海道新聞」(09年1月14日付)で『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が紹介されました。

★「日刊ゲンダイ」の「ゲンダイネット」で「気になる新刊」として『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が紹介されました(08年12月17日掲載)。

★「日経メディカル」「学校給食」(09年2月号)でも『アトピー性皮膚炎 患者1000人の証言』が紹介されました。

 

 

 

 

 

「学校給食」09.2月号書評

日経メディカル2009.2月号書評

★大阪のタウン誌「ザ・おおさか」(月刊・コミュニティ企画)2008年12月号に、『おもしろ日本古典ばなし115』の書評が載りました。

古典ばなし書評


★2008年7月29日、『どうする小学校理科─新学習指導要領の検討』を出版しました。

2008年3月28日に小学校学習指導要領が公示されました。本書は新学習指導要領の小学校理科を批判的に検討しつつも、学習内容をどうしたらよいかを具体的に提案しています。理科は2009年度から先行完全実施です。来年度の授業づくりの参考書としてぜひご活用ください。著者は、科学教育研究協議会会員の江川多喜雄先生(自然科学教育研究所代表)、小佐野正樹先生(自然科学教育研究所所員)、高橋洋先生(自然科学教育研究所所員)です。詳しい内容は、こちらから

★2008年6月2日付「日本教育新聞」の書評欄で、弊社の『子どもの日本語力を高める』(子どもの日本語力を高める会編著)がとりあげられました。

書評

★月刊紙「MORGEN」(遊行社ユギョウシャ)2008年5月号の書評欄で、弊社の『子どもの日本語力を高める』(子どもの日本語力を高める会編著)がとりあげられました。

書評

森田先生、ステキな書評をありがとうございました!

★2008年4月5日付「読売新聞」夕刊の「ライブラリー・ほっとライン」欄で、「暖かく、フレッシュな春にふさわしい本」として弊社の絵本『教室はまちがうところだ』が紹介されました。

教室はまちがうところだhead   

また、埼玉県で発行しているフリーペーパー「スマイルよみうり」4月5日号でも、埼玉県朝霞市在住の詩人・大岳美帆さんに次のような『教室はまちがうところだ』のステキな書評をしていただきました。大岳さん、ありがとうございました!

間違えて赤面したこと、失敗して悔やんだこと、だれにでもひとつやふたつ、そんな経験があることだろう。この詩の絵本には、それを恐れずに自分を発現しようよというエールが詰まっている。
40年にわたる教師生活を送り、教室はのびのびと自分を表現できる場であってほしいという作者の願いが、まっすぐに伝わる秀逸な作品だ。「まちがうことがなぜわるい まちがってることわかればよ 人が言おうが言うまいが おらあ自分であらためる」。何ともグッとくるセンテンスである。この気づきこそ、子どもたちの成長の一歩であり、その気づきを待つゆとりこそ、親御さんや先生方に求められていることではないだろうか。
社会が大人にとっての教室だとすれば、この詩は社会人1年生にとっても、心の処方箋になるものと思う。子どもたちと一緒に、大きな声で音読してほしい1冊である。(大岳美帆)

★2008年4月13日付「毎日新聞」で『二十歳になりました─筋ジストロフィーの慎大郎君の日々U』が紹介されました。

★2008年5月6日付「しんぶん赤旗」で『二十歳になりました─筋ジストロフィーの慎大郎君の日々U』の著者、菊池和子さんの手記が掲載されました!

しんちゃん

★2008年4月20日付「朝日新聞」で『二十歳になりました─筋ジストロフィーの慎大郎君の日々U』が紹介されました。

朝日新聞記事

★2008年4月21日付「しんぶん赤旗」の「ひと」欄で著者の菊池和子氏が紹介されました!

「しんぶん赤旗」記事