本学会は「使える英語、道具としての英語」、つまり目的を持った英語(English for Specific Purposes -- ESP)の研究・指導を通して、社会に貢献することを目的としています。本学会は、英語教育の分野で昨今話題になっているESPの研究を1975年から始めております。 ESPとは、目的があり、対象があり、内容がある英語と解し、相手にこちらの意図した行動を期待したり、情報を提供したり、データとして利用して貰える英語です。このように、広範囲に亘る英語を理論と実践より研究します。(会長挨拶より抜粋)


 日本実用英語学会 

Japan Association for Practical English













会長挨拶
【篠田義明】


重要な お知らせ
第41回年次大会は9月10日・11日の2日間に
亘って沖縄大学において開催されます。大会要項が
決まり次第、本HPでもお知らせいたします


第185回研究発表会のご案内


 日時: 5月21日(土) 14時〜17時

 場所: 早稲田大学11号館4階 第4会議室

  (1) 英語科学論文に特徴的な定型表現
               
                     小屋多恵子(法政大学教授)


  (2) 日本の大学英語教科書のリーダビリティ

                     渡辺洋一(早稲田大学名誉教授)



   参加費:500円(会員)  2000円(非会員)

   研究発表終了後、懇親会が催されますので是非ご参加ください








時報について

環境にやさしいペーパレス化を促進する目的で、2010年より、「時報」の
紙媒体発行を廃止し、オンラインヴァージョンに切り替えています。


時報(2013年度版)を更新いたしました。

2013年度版  時 報



当学会関連イベント情報

■ 日本実用英語学会40周年記念大会【2015年9月 終了

■ 日本実用英語学会第181回研究発表会プログラム【2014年9月 終了

■ 日本実用英語学会第181回研究発表会プログラム【2014年5月 終了

■ 日本実用英語学会第180回研究発表会プログラム【2014年1月 終了

 日本実用英語学会第38回年次大会プログラム【2013年9月】  終了

 日本実用英語学会第37回年次大会プログラム【2012年9月】  終了

 日本実用英語学会第177回研究発表会プログラム【2012年5月】  終了

 日本実用英語学会第36回年次大会プログラム【2011年9月】  終了

■ ビジネステクニカルライティング講座のご案内(5月7日(土):於早稲田大学) 終了



★ 論叢投稿規程の一部が変わりました。



                              

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日本実用英語学会会員 及び 一般の閲覧者の皆さま方へのお知らせ

 この度、日本実用英語学会では、平成23年2月11日付で独立行政法人・科学技術振興機構(JST)が運営する学協会のための電子ジャーナル共同利用センターとリンクを貼ることで、皆様におかれましては『日本実用英語学会論叢』を電子ジャーナルとしてご利用いただける運びとなりましたことをご案内をさせていただきます。

http://www.journalarchive.jst.go.jp/japanese/jnltop_ja.php?cdjournal=japeronso1991

◇ 特徴 ◇
 タイトルや著者名による検索はもとより、キーワード検索で探したい過去の記事を容易に
 絞込めるため、検索が容易となります。

《Journal@rchive》 本会が発行した過去のジャーナルを閲覧することができます。
 日本実用英語学会論叢    Vol.1991(1991) - Vol.2008(2008)



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本HP記載事項に関して、何かご不明な点がございましたらご遠慮なく下記までお問い合わせください。

                   JAPE 理事(広報担当) 淺間正通
                   〒351-8510 埼玉県朝霞市岡48-1 
                      東洋大学ライフデザイン学部
                     淺間正通研究室(asama@toyo.jp)