次回 第37回交流会は 1月または2月に開催します。
その前に、11月22日(土)
「小セミナーin吉祥寺」開催決定!
なぜ、神を信じているのに、苦しむのか」(講師:村上密)→ご案内のチラシ  
   
 もし、あなたが「キリスト教会のカルト化」の問題で、長い間疑い悩みながらその教会に集われているのでしたら、同じような体験を持つ人々と疑問や悩みを分かちながら、意見交換できる場があればいいな、と思われませんか?ご参加をお待ちします。

手をつなぐちいろばの会のホームページへようこそ。キリスト教会のカルト化の被害を自覚した私たちが「手をつなぐちいろばの会」を作りました。トップにあるこのロゴマークは、手をつないでいる二頭のちいろばです。ちいろばの貧しさと柔和さはイエス・キリストの似姿。私たちひとりひとりが目指す生き方であり、また目標です。私たちの体験を通して、私たちは、今一度、キリスト教会について考え始め、また私たちにできることをやってみようと、手をつなぎました。聖書が教える、本来の意味の「キリスト教会形成」を学び、考え、またやってみたい、そして必ずできる。これが、私たちの夢です。 更新 2014年(平成26年) 11月3日
作成 2010年(平成22年) 10月31日




















































外部リンク(ご参考)
 :
ウィリアム・ウッド氏
「真理のみことば伝道協会」
ホームページ TOP
 
ウィリアム・ウッド氏
「真理のみことば伝道協会について」
パスカル・ズィヴィー氏
ホームページ TOP
村上密氏
村上密 Blog」



 
手をつなぐちいろばの会とは マタイ21章5節のみことばです。シオンの娘に伝えなさい。見よ。あなたの王が、あなたのところにお見えになる。柔和でろばの背に乗って、それも、荷物を運ぶろばの子に乗って。
手をつなぐちいろばの会」は、「キリスト教会」のカルト化問題を取り上げる、
名もなく、バックもなく、お金も力もない、
文字通り、草の根の有志の集まりです。

「ちいろば」の貧しさと柔和さは、イエス・キリストの似姿。
私たちひとりひとりが目指す目標。
そんな人々が手をつなぐことが、私たちの夢。

私たちの唯一の背景は、この問題を自らの体験として共有できること、
そしてなお、キリスト教会の健全な姿を、ともに望み見ていることです。
今、私たちは、自分たちにできる身近な小さなことから始めます。











 第1回セミナー
10/10/2010

(CDのお申込みはこちら)
 第2回セミナー9/23-24/2011
(CDのお申込みはこちら)
 第3回セミナー9/16,10/8/2012
(CDのお申込みはこちら)
活動履歴
 「交流会」の開催実績と
ご案内
 第1回交流会
11/27/2010
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1/15/2011
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2/11/2011
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5/5/2011
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11/12/2011
 第7回交流会
12/10/2011
 第8回交流会
1/21/2012
 第9回交流会
2/18/2012
第10回交流会
3/17/2012
NEW!!




 

<具体的な会の活動>

・ 「手をつなぐちいろばの会」は、キリスト教会のカルト化の被害者と理解者が結成した会であり、東京を中心に活動しています。

1. キリスト教会のカルト化の予防と、被害者の回復のためのセミナーを開催しています。

 この問題の根深さは、自分が「カルト化したキリスト教会」の「被害者」になっていると気づき、自覚すること自体が先ず難しいということです。何年も教会に在籍して疲れ果て、むしろ自分たちの方に問題があると思い込んでいて、あるとき、何かのきっかけでようやく気がついたというのが私たちにほぼ共通する経験です。

 被害に気づきにくくしている背景には、「マインドコントロール」があるということを、第1回セミナーで、この問題に正面から取り組んでおられる三人の先生方から学びました。
  第2回セミナーでは、私たちがこれまで知らず知らずに浸かってきた「教会活動中心の生活」から、社会との健全な関わりを回復した「聖書的な現実生活」を取り戻していくことの意義について、歴史的・時代的な背景も踏まえつつ体系的に学ぶことができました。(分かってみればごく当たり前のことなのですが、その当然なことであってもなかなか気づかないという経験は、誰にとってもよくあることではないでしょうか。)
 また、「完全な教会はないが、健全な教会はある」という、第2回セミナーでのジャン・ドウゲン先生の言葉が、いろいろな意味で私たちの胸に沁みました。

 2012年9月、10月に行われました、第3回セミナーは、「熱心な教会生活という落とし穴」と題して、「聖書的教会」、あるいは「聖書的な教会形成」について、あらためて考えました。そして、これまで私たちは、カルト化したキリスト教会で、教会の「成長」ということばに踊らされ、「熱心な教会生活」を送ってきましたが、実は聖書が求めている「教会形成」からは、かけ離れてしまったことにあらためて気づきました。また、カルト的なマインド・コントロールやプレッシャーによって、如何に聖書を、「偏ったメガネ」で見ていたか、ということも教えられました。
 カルト的傾向の強い牧師は、聖書の巧みな曲解やすり替えによって、信徒の思考パターンを束縛し、行動をコントロールします。
ウッド先生の指摘によって、今回はっきりしたのは、彼らは結局、私たちを福音の恵みから離れさせ、自分たちへの「熱心」にすり替えようとしている(ガラテヤ4:17)という、カルトの問題のまさに本質と言える内容です。私たちが、長い間受け続けてきた、このような根の深い影響を排除し、正しい聖書理解と落ち着いた信仰生活を取り戻すためには、やはり地道に聖書から学び続けることが重要なステップとなることを、今回もあらためて感じました。
 第3回セミナー速報←クリックしてください。なお、前半分(9/16ウッド先生)のみ内容掲載。後半分(10/8村上先生)は只今工事中です。あしからず。
 以下、W・ウッド先生が語られたメッセージ(抜粋)

: みことばは本当に適切に、カルトの問題点を指摘しています。ガラテヤ4:17に書かれていることは、物凄く重要な意味があります。この1か所だけで、カルト問題の本質が見えてきます。

ガラテヤ4:17 あなたがたに対するあの人々の熱心は正しいものではありません。彼らはあなたがたを自分たちに熱心にならせようとして、あなたがたを福音の恵みから締め出そうとしているのです。


<セミナー開催履歴:>
・ 2010年10月10日〜11日、第1回セミナーを開催しました。
 「健全な信仰とは何か」
 (講師:ウィリアム・ウッド、パスカル・ズィヴィー、村上密
の各氏)
 東京・立川市で開催致しました。
     第1回セミナーのCD(全8枚)申込受付中
・ 2011年9月23〜24日、第2回セミナーを開催しました。
  「キリスト者としての生き方を求めて」
  −キリスト教倫理に基づくクリスチャンライフの確立−
     (講師:ジャン・ドウゲン、村上密
の両氏
(参考) <2011年 第2回セミナー(前回)>
1日目(9/23(金)):
 ジャン・ドウゲン 「信仰の本質と心の整理」
  1 「信仰と宗教の違い」
  2 「霊的リーダーの役割と権限」
  3 「心の整理」
2日目(9/24(土)):
 村上密  「教会と社会の関わりの観点からキリスト教会のカルト化問題を考える」
  1 「社会からカルトへ、そして、カルトから社会へ」
  2 「教会活動中心の教会生活からの自立」
  3 「仮想空間での戦いから現実の生活へ」

 第2回セミナーの CD申込みを只今受付中です!

・ 2012年9月16日と10月6日、第3回セミナーを開催しました。
  「熱心な教会という落とし穴」
  −「教会成長への熱心」と「聖書的な教会形成」を考える−
     (講師:ウィリアム・ウッド、村上密
の両氏
<2012年 第3回セミナー(今回)>開催内容
 現在CD申込受付中です(レジメ付です)!!
・前半(2012年9月16日(日):
 講師: ウィリアム・ウッド
  1 礼拝 10:30〜12:00  「聖書的教会の姿」
  2 13:30〜15:00(セミナー@) 「聖書的教会の一致」
  3 15:30〜17:00(セミナーA) 「聖書的教会の祈り」
  ・後半(2012年10月8日(月
(祝日)))
 講師: 村上 密
  1 10:30〜12:00(セミナー@) 「神の正義」
  2 13:00〜14:30(セミナーA) 「聖書から学ぶ祝福」
  3 15:00〜16:30(セミナーB) 「おかしなキリスト教用語」

2. セミナー参加者を中心に交流会を重ねています(講師は何れも村上密先生)。交流会は、セミナーとはまた一味違った少人数の良さがあります。

 一例をあげます:
 第18回交流会で、「カルトって、一見、なぜ魅力があるように見えるのだろう?」という素朴な疑問が出されました。
 先生に答えて頂いて、分かったことは、「カルト化教会は、組織力と資金力が武器。だから露出度が高く、派手なので人目を引く。その結果、人材集めに長(た)けている。その人材も魅力の一つになっている」と、こういうことでした。第3回セミナーでウッド先生が指摘された「カルト問題の本質」を思い出しました。派手なニセ教師とそのニセ教師に評価されたい「人材」、その相乗効果。そこにだまされて人々が集まる、という構図なんですね。「ちょっと待て。その熱心!」ですよ。もしかしたら、あなたは、その「人材」になっていませんか。みなさん、気をつけてくださいね。

 この交流会では、もう一つ大切なことが話し合われました。「では、既存教会はどうしても地味に見えてしまいます。一体どうしたらよいのでしょうか。」というこれも素朴な疑問です。答えは、今回もやはり、聖書にありました。
 新約聖書に書かれているキリスト教会は、もともと「福音伝道と社会的責任(注) という、キリスト教会に不可分の二つの役割を果たしていく、これがキリスト教会の役割の原点だったということです。
 歴史に名を残している信仰者は皆、そのような地味な働きを積み重ねた人々だったということが分かりました。詳しくは第18回交流会のページをご覧ください。
 (注)スイスのローザンヌ世界宣教会議(1974)では、「福音宣教と社会的責任」、すなわち福音伝道と並び、社会的貢献が教会の使命として確認されました。

 交流会は、参加者それぞれに通ってきた状況は違っても、問題の根は共通ですので、この問題のより深い理解とまた解決に役立っています。この問題で必要のある方、ご参加をお待ちしております。ご一報ください。
  <第37回交流会>
  
次回第37回交流会は年明け(1月か2月)となります。
  
(その前に、小セミナーを開催します)
   日 時: 未定(2015年1〜2月)
   テーマ: 未定

 なお、交流会は、録音しないことを前提に行ないますので、皆さま、気軽に意見や質問、相談などをすることができます。
 (参加者の皆さまも
録音はご遠慮ください

 
会場 JR吉祥寺駅南口「御殿山コミセン」。
 (JR吉祥寺駅南口徒歩5分、「御殿山コミュニティーセンター」
    吉祥寺駅南口(焼鳥店いせやの裏手)
      (会費は 軽食付き 500円 )
「手をつなぐちいろばの会・交流会」の時間と場所のご案内(印刷用チラシ) (第29回のものです(ご参考まで))

  <前回、2013年12月の小セミナーin吉祥寺」>(開催報告)
  以下のように開催されました。
   2013年12月14日(土) 16:00〜20:00
   テーマ: 
あるべき牧者像 
  「あるべき牧師像」ではなく、あるべき「牧者像」というのがミソでした。
  メッセージの中心: エゼキエル34章「自分自身を養う牧者」と「彼らのえじきになっている羊」。

 私たち(参加者)は、彼らの手から既に救い出されましたので、皆、割り合い冷静かつ客観的に、語られた内容を理解することができました。結局、彼ら(ニセ牧者)は、そのときのムーブメントに乗っては失敗し、それでもまた同じような失敗を繰り返す。これは一体どうしてなのだろうと、私たちは考えました。行き着いた結論は、結局のところ、彼らには「良い牧者像」の基礎もできていないし、また学んでも来なかったから、知識も理解も足りないのでしょう。だから失敗(「失敗」とも思わないのでしょうけど)の本当の原因を理解することはもともと無理なのでしょう。というのが、参加者で話し合った結論、というか感想でした。
 なお、今回のセミナーは、録音しないことを前提に行ないましたので、皆、気軽に意見を言い合うことができました。

  2014年11月小セミナーin吉祥寺を開催します
 
NEW!!
   2014年11月22日(土) 13:30〜20:00
   テーマ: 「なぜ、神を信じているのに、苦しむのか」 

 手をつなぐちいろばの会には、カルト化教会を脱会して、相談やリハビリ、被害者予防のために参加する方が多い。なぜ、こんなに苦しまなければならないのかと怒りを抱き苦しんでいる人。やりどころのない思いのために人との関係を壊して孤独の中にいる人。同じような苦しみをしている人なら少しは自分のことを分かってもらえると思っている来る人。回復して、少しでも苦しんでいる人の役に立ちたいと思って人。疲れた翼を休めるために参加する人。

 手をつなぐちいろばの会は、このような人々が集まり、回復していく場となっています。今回は、小セミナーを開き、ヨブ記からじっくり学びの時を持つことにしました
                                              (村上)


   会場:御殿山コミュニティーセンター(吉祥寺駅南口)
    (JR吉祥寺駅南口徒歩5分、武蔵野市御殿山1−5−11)
      午後1時半 〜 3時  セミナー&質疑
      午後3時半 〜 5時  セミナー&質疑
      午後5時  〜   夕食を兼ねて交流会
    参加費 1,300円(ドリンク・軽食付)
    講師  村上密先生(アッセンブリー京都教会 牧師)

   お越しになる方へ
   <小セミナーin 吉祥寺>のご案内(印刷用チラシ)
   お問い合わせ・お申込みは、次のアドレスまで、メールにてお願いします。
  tewotunagu-roba※tbk.t-com.ne.jp
  (
は@に読み替えてください(迷惑メール防止のため))
 なお、皆さまが気軽に意見交換できるように、本セミナーでは録音しないことを前提に行ないます。
参加者の方も録音はご遠慮ください。



<交流会の開催実績>
 ・2010年11月27日(土) 第1回交流会(13名)
:「見えるようになる」ということ
 
・2011年1月15日(土)  第2回交流会(9名)
事実と吟味、記録の大切さ
2011年2月11日(金)  第3回交流会(13名)
福音と律法、権威主義の問題
・2011年5月5日(木)  第4回交流会 (7名)
:聖書の職業観
・ 2011年10月8日(土)  第5回交流会(12名)
:人間の成長について
 ・2011年11月12日(土)  第6回交流会(6名)

: (質疑中心)
・ 2011年12月10日(土)  第7回交流会(10名)
:(什一)献金問題(工事中)

・ 2012年1月21日(土)  第8回交流会(10名)
:(質疑中心)
・ 2012年2月18日(土)  第9回交流会(8名)
:労働対価?

・ 2012年3月17日(土)  第10回交流会(10名)
:イエス様が読まれていた旧約聖書の構成。
(目からウロコの聖書の読み方)
・2012年4月21日(土) 第11回交流会(7名)

:旧新約聖書の「契約(の歴史)」概観
(申し訳ありませんが、詳細は只今工事中です)
・2012年5月19日(土) 第12回交流会(9名)
:神が知恵ある人々を通して語り示された「諸書」

・2012年6月16日(土) 第13回交流会(9名)
: 聖書のことばのすり替え(只今工事中)
・2012年7月21日(土) 第14回交流会(11名)
(只今工事中です)
・2012年8月18日(土) 第15回交流会(8名)
:(質疑中心)
・2012年10月20日(土) 第16回交流会(12名)
: 黙示録のさばき
・2012年11月24日(土)  第17回交流会 (11名)
:(質疑中心)

・2012年12月15日(土)  第18回交流会 (13名)
:(質疑中心。福音伝道と社会的責任など

・2013年1月19日(土)  第19回交流会 (8名)
:(ディスカッション。福音伝道と社会的責任ほか

以下、開催記録は作成していません:(すみません)
 ・2013年2月16日(土)  第20回交流会(10名)
 ・2013年3月16日(土) 第21回交流会(7名)
 ・2013年4月20日(土)  第22回交流会(13名)
 ・2013年5月18日(土) 特別交流会 in立川を開催しました
  :テーマ「信仰という名の虐待」
    ←特別講師 コゼット・フェブリシィ(フランス人
クリスチャンカウンセラー)      
案内時の「チラシ」(ご参考)
・2013年6月22日(土)  第23回交流会(9名)
 ・2013年7月5日(金)  第24回交流会(7名)
 ・2013年8月17日(土)  第25回交流会(12名)
 ・2013年9月20日(金) 第26回交流会(6名)
・2013年10月18日(金) 第27回交流会(8名)
 ・2013年11月1日(金) 第28回交流会(6名)
: 複雑の単純化
・2013年12月14日(土) 小セミナーin吉祥寺(14名)
:「あるべき牧者像
・2014年 3月22日(土) 第29回交流会( 名)
・2014年 4月11日(土) 第30回交流会( 名)
・2014年 5月30日(金) 第31回交流会( 名)
・2014年 6月13日(金) 第32回交流会( 名)
・2014年 7月11日(金) 第33回交流会( 名)
・2014年 8月 8日(金)  第34回交流会( 名)
・2014年 9月12日(金) 第35回交流会( 名)
・2014年10月10日(金) 第36回交流会( 名)
・2014年11月22日(土) 小セミナーin吉祥寺(  名)
「なぜ、神を信じているのに、苦しむのか」

交流会について(ご参考)


 各回のメッセージ内容:ご覧頂けます( 各回↑をクリック)

第2回と第3回、第5回交流会はメッセージCDがあります。
内容にご関心のある方→お申し込みはこちら
:郵送料込みで各回1枚500円
全(第2・3・5回)1,500円

(なお、MP3版は、全(第2・3・5回)1,000円で、
 1枚のCDに収録されます)
 
次回「交流会」開催のお知らせ>
 (交流会は、2015年1月か2月頃の予定です。
  その前に、2014年11月22日(土)、「小セミナー」を開催します

     テーマ: 未定です
     2015年  月  日( )
    〜   
 会場:御殿山コミュニティーセンター(吉祥寺駅南口)予定
          (JR吉祥寺駅南口徒歩5分、武蔵野市御殿山1−5−11)
   お越しになる方へ
   第  回交流会の時間と場所ご案内(印刷用チラシ)
 お問い合わせ・お申込みは、次のアドレスまで、メールにてお願いします。
 tewotunagu-roba※tbk.t-com.ne.jp
   ( は@に読み替えてください(迷惑メール防止のため))
  <お知らせ>
NEWS: クリスチャン新聞2010年10月31日号に第1回セミナーの内容を紹介した記事が掲載されています記事をご覧になるには、右の「活動履歴」 のボタンをクリックしてください。活動履歴欄外のトピックの欄からご覧になれます。
     手をつなぐちいろばの会 ホームページURL  http://www.ab.auone-net.jp/~chiiroba
          メールアドレス tewotunagu-roba※tbk.t-com.ne.jp
                      は@に読み替えてください(迷惑メール防止のため))